校章制定について

 鎌ヶ迫池の水と、大塚の緑に囲まれた恵まれた良い土地に蒔かれた種子が雨にも負けず、風にも耐えて、大空に向かってまっすぐに伸び、やがて良い実を豊かに結ぶようにと祈りをこめて制定。
 一般に公募したところ、21点のデザインが集まり、その中で、沢田洋氏のものが選ばれ、大塚中の木島能信、林馨教諭によって手を加えられてでき上がった。
昭和56年6月18日