[97] ハクモクレンの花 [96] ヒトのたんじょう ま ... [95] スイングロボ製作 [94] 砂糖の結晶化 [93] もののとけ方の対比 [92] 温度を上げるとよく溶 ... [91] アクリルパイプにミョ ... [90] エコライトで手回し発 ... [89] シュリーレン現象が見 ... [88] アクリルパイプの中に ...
(2012/03/14 14:23:12 〜 2012/01/17 15:19:41)
西池小の正門横にハクモクレンという木があります。今 白い花を咲かせています。白くさわやかでながめると気持ちよくなりますよ!!
5年生の最後の単元 ”ヒトのたんじょう”のまとめをしています。映像やモデル、教科書資料を組み合わせて学んでいます。
電磁石の学習でスイングロボを作っています。電気を流すとコイルが磁石になり、モーターが回転するという学びです。子ども達は早速スイングロボを作り、夢中になっていました。
5年生のものの溶け方の学習で 食塩、ミョウバンを取り扱ってきましたが、子ども達に身近な砂糖でも実験してみました。 砂糖は水によく溶けますが、温度を上げるともっとよく溶けます。その砂糖水を冷やすと・・・砂糖のあめが・・・ 子ども達はとても喜んでいましたよ!!
アクリルパイプの中の水に食塩を入れた場合とミョウバンを入れた場合では 溶け方が明らかに違います。食塩はすぐに溶けて見えなくなり、もやもやが発生します。それに対してミョウバンは10℃の水には4gしか溶けないので、アクリルパイプに入れるとミョウバンが固まりになって下に落ちていき 次第に見えなくなります。 子ども達は”隕石が落ちている”などの表現をしていました。
ものの溶け方の学習で「温度を上げるとものは水にどのくらいとけるのか」という問いに対して食塩やミョウバンで比べながら調べています。今日はとても寒く 温度の維持が大変でした
アクリルパイプの中の水にミョウバンを入れて溶かすと溶け方が食塩と違います。”くらげがさかさまに泳いでいるみたい”とか”隕石が落ちているみたい”とか溶ける様子を表現していました。
6年生は発電とその利用の学習で 各自のキットで手回し発電でライトをつけています。理科室を暗くして その発電の効果を確かめました。
アクリルパイの中の水に食塩を溶かして 日光に当てるとその影にも もやもやが見えるのを発見しました。写真では・・・
もののとけ方の学習がスタート。水に食塩が溶けるという現象をアクルルパイプを使って溶ける様子を観察しています。 何回も溶かす中で、いろいろな疑問を発見していきます。